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「とんかつモード」
私は基本菜食です。
野菜と炭水化物があればだいたいは満たされます。
ベジタリアンというわけではないのですが、肉があまり得意ではないので。
それでも、ランダムにですがやたらと肉を欲する時が訪れるんですよね。
年に数回ですかね。
その中でも牛肉は年に一回位ですね、からだが欲するのは。
それもステーキは苦手なので、焼き肉限定。
焼き肉はご飯に合いますからね、大好きなお米のおかずになるってことで焼き肉は好きです。
とまあ牛肉はこんな感じですが、ブタさんとトリさんは結構食べます。
焼き鳥は大好きなので、飲みに行く時はたいがい焼き鳥になります。(全然年に数回じゃなかったですね・・・)
そして突如訪れるとんかつモード。
何でとんかつって突然食べたくなるのでしょう。しかも行くお店はいつも決まっています。
全国チェーンの某和食屋さんです。
とんかつはそのお店と決めています。
そこの和食屋さんは、もちろんキャベツ食べ放題のごはんおかわりし放題。
キャベツ用のドレッシングも何種類かあって選べるので飽きない。ちなみに私は胡麻ドレッシングや大好きです。
そんなわけでとんかつモードがたまに訪れる私ですが、去年は食べていないような気がすることに今気付きました・・・大変だ!
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チャイナハウス龍口酒屋 ちゃいなはうすりゅうこうしゅか
次から次へと手をかけた料理が登場するおもちゃ箱のような楽しいお店
この道30年というオーナーシェフは、チャーシュー、ラー油、甜麺醤などなんでも自分でつくって料理に使うという、オリジナル志向派です。メニューはなくおまかせスタイルで、お腹がいっぱいになったところでストップをかけます。カウンター中心のお店なので、1人で行っても楽しめます。
知味 竹爐山房 みち ちくろさんぼう
少しずついろいろな料理を食べたい、欲張りな食いしん坊の心をくすぐるお店
進取の気性に富んだ料理人の料理が食べられる人気抜群のお店です。もちろんマスコミでも紹介されています。大皿でワイワイという中華のイメージを変えたパイオニアでもあります。たとえば、竹爐コース。少量ずつ小皿に美しく盛られ、懐石料理を思わせます。「五味五法五感」を大切にしているから、味や食感に変化がつき、コースが流麗に進んでいきます。